名古屋を中心に愛知県全域で障害年金の申請をサポート!

愛知障害年金相談センター

運営:久保社会保険労務士事務所 名古屋の栄駅12番出口から徒歩3分

無職

小脳梗塞で年金の種類2級を受給できたケース

相談者 男性(40代)/無職 傷病名 網膜色素変性症 決定した年金種類と等級 年金の種類2級 決定した年金額 約220万円 相談時の状況 強い目まい、吐き気も伴い立っていることができなくなり受診したところ、小脳梗塞、椎骨動脈狭窄が判明し、即入院となり保存治療、リハビリ訓練を行いました。退院後、身体的に大きな後遺症もなくすぐ職場にも復
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肝細胞癌で障害厚生年金2級を受給できたケース

相談者 男性(50代)/無職 傷病名 肝細胞癌 決定した年金種類と等級 障害厚生年金2級 決定した年金額 約227万円 相談時の状況 10年ほどB型肝炎の治療を行っていましたが、2年前の血液検査にて数値の異常があり、精密検査の結果、肝細胞癌と診断され、手術により肝臓一部切除、肝動脈塞栓手術を行い以降抗がん剤治療を続けていました。
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広汎性発達障害、強迫性障害、うつ病で障害基礎年金2級を受給できたケース

相談者 男性(30代)/無職 傷病名 広汎性発達障害、強迫性障害、うつ病 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 決定した年金額 約78万円 相談時の状況 幼少期から人と話すのが苦手で、小学生になるとイジメの対象になることが多かったとのことです。専門学校中退後に就職するも、忘れ物の確認や、鍵かけの確認を過度に行うことにより遅刻が増
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双極性障害で障害基礎年金2級を受給できたケース

相談者 男性(30代)/無職 傷病名 双極性障害 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 決定した年金額 約78万円 相談時の状況 中学生の頃に発症し、治療を続けるも改善せず。イライラ感や抑うつ気分、腹痛などの身体症状も強く現れていたとのこと。 大学卒業後の就職活動も上手くいかず、症状はますます不安定に。大学卒業後も就職できず、
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うつ病で障害基礎年金2級を受給できたケース

相談者 女性(50代)/無職 傷病名 うつ病 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 決定した年金額 約78万円 相談時の状況 夫婦間のトラブルにより発症。離婚後、息子さんとお父様に支えながら治療を行ってきたそうですが、医師から入院をすすめられるほどに悪化するも経済的事情から入院はできず、通院加療を続けていたそうです。お父様からの
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脳出血で障害厚生年金1級を受給できたケース

相談者 女性(50代)/専業主婦 傷病名 脳出血 決定した年金種類と等級 障害厚生年金1級 決定した年金額 約97万円 相談時の状況 自宅で突然意識を失い、救急搬送。脳出血が判明し、保存治療にて回復を待つも、右半身に麻痺が残存。入院によりリハビリ治療を行うも、右上半身はほとんど動かすことができなかった。退院後、週3回の通院により
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左前頭部脳腫瘍で障害厚生年金1級を受給できたケース

相談者 男性(40代)/自営業 傷病名 左前頭部脳腫瘍 決定した年金種類と等級 障害厚生年金1級 決定した年金額 約97万円 相談時の状況 頭痛やめまい、痙攣発作により家族に連れられ受診。脳腫瘍が判明し、摘出手術、放射線治療、抗がん剤治療を行った。退院後は3ヶ月に一度の経過観察を続けながら、仕事にも復帰し、問題なく日常生活を送れてい
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末梢性眩暈症、メニエール病で障害厚生年金3級を受給できたケース

相談者 女性(40代)/専業主婦 傷病名 末梢性眩暈症、メニエール病 決定した年金種類と等級 障害厚生年金3級 決定した年金額 約58万円 相談時の状況 3年程前、起床直後より激しい目まいで立っていられなくなり救急搬送。点滴により症状は落ち着いたが、ふらつきは治まらず、精密検査のため入院となった。症状が収まり退院、職場にも復帰したが
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脳出血で障害厚生年金1級を受給できたケース

相談者 男性(30代)/無職 傷病名 脳出血 決定した年金種類と等級 障害厚生年金1級 決定した年金額 約93万円 相談時の状況 23歳の頃、突発的な頭痛が起き、近隣の総合病院を受診。脳出血が確認され、即日入院となり保存治療により約3週間で退院となった。後遺症もなく、順調に日常生活を送っていたが、およそ1年後に再発。左半身に麻痺
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器質性健忘症候群で障害厚生年金2級を受給できたケース

相談者 女性(50代)/専業主婦 傷病名 器質性健忘症候群 決定した年金種類と等級 障害厚生年金2級 決定した年金額 約78万円 相談時の状況 くも膜下出血で倒れ、救急搬送。身体的な後遺症はリハビリにより概ね無くなったものの、発症以降、物忘れが顕著になり脳神経外科での治療を継続中。日常生活全般に家族の介助を必要としている状態の中
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