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愛知障害年金相談センター

運営:久保社会保険労務士事務所 名古屋の栄駅12番出口から徒歩3分

肢体障害

線維筋痛症で障害基礎年金2級を受給できたケース

相談者 女性(40代)/無職 傷病名 線維筋痛症 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 決定した年金額 約78万円 相談時の状況 3年前から障害基礎年金2級を受給していましたが、更新時に支給停止となってしまいました。 症状はむしろ悪化していた状況で、停止になってしまった原因が分からず戸惑っていたところ、審査請求ができないかとご
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強皮症で障害基礎年金2級を受給できたケース

相談者 女性(40代)/専業主婦 傷病名 強皮症 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 決定した年金額 約123万円 相談時の状況 短時間での歩行でも疲れやすくなったり、スーパーの生鮮食品コーナーなど急な温度変化があるところでは特に痺れや痛みにより感覚がなくなってしまうなどの違和感が続いていた。検査により強皮症と診断。 痺れや
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両大腿骨骨頭壊死で障害厚生年金等級を受給できたケース

相談者 男性(50代)/会社員 傷病名 両大腿骨骨頭壊死 決定した年金種類と等級 障害厚生年金 等級 決定した年金額 約80万円 相談時の状況 出生後すぐに先天性股関節脱臼が判明し、コルセットで矯正、1歳を迎えるまでに完治し、以降学校生活など日常生活において一切支障なく生活していたそうです。46歳の頃より股関節に痛みを感じるようにな
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右外傷後股関節症で障害厚生年金3級を受給できたケース

相談者 男性(50代)/会社員 傷病名 右外傷後股関節症 決定した年金種類と等級 障害厚生年金3級 決定した年金額 約58万円 相談時の状況 右股関節に違和感があり受診すると、股関節がかなり擦れた状態で、即人工股関節手術を受けることになったとのこと。 リハビリにより職場復帰はできたものの、長時間の立位や歩行は控えるように医師から指
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頚椎症性脊髄症で障害厚生年金3級を受給できたケース

相談者 男性(50代)/会社員 傷病名 頚椎症性脊髄症 決定した年金種類と等級 障害厚生年金3級 決定した年金額 約100万円 相談時の状況 右手の人差し指のしびれと腫れの症状があり受診。レントゲンとMRI検査の結果で、頸椎圧迫による神経の損傷と指摘され、頚椎症性脊髄症と診断された。長年の運転作業等の蓄積によるもので、症状が比較的に
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低酸素脳症で障害厚生年金1級を受給できたケース

相談者 男性(30代)/無職 傷病名 低酸素脳症 決定した年金種類と等級 障害厚生年金1級 決定した年金額 約158万円 相談時の状況 20年前、B型肝炎の治療でインターフェロン治療を開始すると、不眠やイライラ感が続くなど精神的な不安定な状態が続き、精神科への通院も並行することに。肝炎の治療を終えてからも不眠は慢性的に続き、加えて家
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多巣性運動ニューロパチーで障害厚生年金2級を受給できたケース

相談者 男性(50代)/自営業 傷病名 多巣性運動ニューロパチー 決定した年金種類と等級 障害厚生年金3級 決定した年金額 約78万円 相談時の状況 およそ15年前、40歳を過ぎたあたりから首・肩・腰の痛みが慢性的に続き、痛みで眠れないことが増えたため整形外科を受診。頚椎症、腰部椎間板ヘルニアと診断され、コルセットや服薬により治
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皮膚筋炎、自己免疫性肝炎で障害厚生年金2級を受給できたケース

相談者 女性(50代)/専業主婦 傷病名 皮膚筋炎、自己免疫性肝炎 決定した年金種類と等級 障害厚生年金3級 決定した年金額 約120万円 相談時の状況 会社での健康診断で肝機能の異常を指摘され受診、介護職を続けていましたが、以前より手足や腰の痛み・しびれといった症状が気になるようになっていたそうです。 仕事への支障も少なく、定期
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うつ病・広汎性発達障害で障害厚生年金2級を受給できたケース

相談者 女性(30代)/会社員 傷病名 うつ病・広汎性発達障害 決定した年金種類と等級 障害厚生年金2級 決定した年金額 約170万円 相談時の状況 結婚前の勤務先でのストレス等から、うつ病を発症、妊娠中や出産後も症状は続き、特に育児に対する不安が大きく、症状を悪化させてしまったそうです。社会復帰を果たすために、就労支援施設にも通所
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右被殻出血で障害厚生年金2級を受給できたケース

相談者 男性(50代)/会社員 傷病名 右被殻出血 決定した年金種類と等級 障害厚生年金2級 決定した年金額 約207万円 相談時の状況 勤務中に倒れ、救急搬送。右被殻出血と診断され保存治療後、リハビリ目的ため転院。左片麻痺が残存し、自力での運動は不可能で、手すりや装具、杖を使用しながらの運動、動作可能な右半身を使用しての補助訓練等
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