遡及(さかのぼり)

アスペルガー症候群、うつ病で障害基礎年金2級を受給できたケース

相談者 男性(20代)/無職 傷病名 アスペルガー症候群、うつ病 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 決定した年金額 約78万円 遡求決定した年金額 約390万円 相談時の状況 幼い頃から周囲に馴染めず、中学生の頃より、うつ病での通院を開始。高校卒業後は、自宅に引きこもる生活が続いていたそうです。その後、アスペルガ
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筋萎縮性側索硬化症で障害厚生年金2級を受給できたケース

相談者 男性(50代)/無職 傷病名 筋萎縮性側索硬化症 決定した年金種類と等級 障害厚生年金2級 決定した年金額 約184万円 遡求決定した年金額 約215万円 相談時の状況 およそ7年前に発症し、症状は一時治まったものの3年前に再び出現。様々な治療法を試すも改善せず、歩行はおろか起き上がることもできなくなるまでに悪化
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統合失調症で障害基礎年金2級を受給できたケース

相談者 女性(20代)/無職 傷病名 統合失調症 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 決定した年金額 約390万円 相談時の状況 高校2年時に幻聴症状が現れ、家族の抑えもきかない状態だったため精神科へ入院、その後も精神治療を続けながら短大を卒業し就職しましたが、幻聴や妄想症状が悪化させすぐに退職。 就労支援施設に通いながらも
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線維筋痛症で障害基礎年金2級を受給できたケース

相談者 女性(40代)/専業主婦 傷病名 線維筋痛症 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 決定した年金額 約78万円 相談時の状況 自身で請求され、2年前より障害基礎年金2級を受給されていました。更新時に診断書を提出したところ支給停止の通知が届き、審査請求できないかと相談をいただきました。 症状は変わらず、外出するにもご家族
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アスペルガー症候群・注意欠陥多動性障害で障害基礎年金2級を受給できたケース

相談者 男性(20代)/無職 傷病名 アスペルガー症候群・注意欠陥多動性障害 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 決定した年金額 約78万円 遡求決定した年金額 約388万円 相談時の状況 幼少期より多動、集団行動が苦手といったことがあり、中学生の頃にアスペルガー症候群と診断されました。 定時制高校卒
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左脳出血で障害基礎年金2級を受給できたケース

相談者 女性(50代)/専業主婦 傷病名 左脳出欠 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 決定した年金額 約78万円 相談時の状況 約3年前に脳出血を発症、リハビリ通院を続けていましたが、左半身はほとんど使うことができず、家庭内での日常生活もヘルパーさんやご主人の介助が必要な状況で、ご主人が新聞にて障害年金の存在を知り、
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躁うつ病で障害厚生年金2級を受給できたケース

相談者 女性(40代)/専業主婦 傷病名 躁うつ病 決定した年金種類と等級 障害厚生年金2級 決定した年金額 約130万円 遡求決定した年金額 約366万円 相談時の状況 仕事の激務が続き5年ほど前に発症、以後入退社をくり返し、どの仕事を始めてもうつ症状の悪化により継続することができず、自分を責め
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うつ病で障害基礎年金2級を受給できたケース

相談者 女性(40代)/専業主婦 傷病名 うつ病 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 決定した年金額 約122万円(遡及決定した額:約600万円) 相談時の状況 夫婦仲の悪化からストレスを抱えるようになり、精神科を通院するようになったそうです。 その後、DV等もあり症状は悪化、初診から15年以上経過した頃に障害年金を
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統合失調感情障害で障害基礎年金2級を受給できたケース

相談者 女性(20代) 傷病名 統合失調感情障害 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 決定した年金額 約78万円 相談時の状況 幼少期からコミュニケーションが苦手で、集団行動が困難だったそうです。大学生の頃に症状が悪化、過眠症状も現れ学校にも行くことができなくなり受診に至りました。 自宅で過ごしていても盗聴されている
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腎機能障害で障害基礎年金2級を受給できたケース

相談者 男性(40代)/自営業 傷病名 腎機能障害 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 決定した年金額 約78万円 訴求額 約50万円 相談時の状況 気管支炎を発症したところ受診、症状がなかなか治らず検査を行ったところ、腎機能障害が判明しました。透析治療を開始した数か月後、知人に障害年金を受給できるのでは?と聞きご
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