愛知障害年金相談センター

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完全房室ブロックで障害厚生年金3級を受給できたケース

相談者 女性(30代)/会社員 傷病名 完全房室ブロック 決定した年金種類と等級 障害厚生年金3級 決定した年金額 約58万円 相談時の状況 5年前の健康診断で心電図に異常があったものの、経過観察ということで受診には至らなかったそうです。。その後も「経過観察」や「異常なし」のくり返しの判定が続き、自覚症状もなく仕事にも支障はありませ
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両黄斑ジストロフィーで障害厚生年金2級を受給できたケース

相談者 男性(50代)/会社員 傷病名 両黄斑ジストロフィー 決定した年金種類と等級 障害厚生年金2級 決定した年金額 約177万円 相談時の状況 20年程前に初めて自覚症状があり受診されたそうですが、特に治療法もなく、数年に1度の検査受診を続けている状態でした。症状は緩やかに進行しており、目の前まで近づかなければ人の顔も認識できな
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脳梗塞で障害厚生年金1級を受給できたケース

相談者 男性(60代)/会社員 傷病名 脳梗塞 決定した年金種類と等級 障害厚生年金1級 決定した年金額 約210万円 相談時の状況 設計職に従事していましたが勤務を終え、帰宅後テレビを観ていたところ意識を失い救急搬送されました。術後2日後に意識は戻るも、左半身は全く力が入らない状態。入院によりリハビリ治療を行うも、高次脳機能障害に
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慢性腎不全で障害厚生年金2級を受給できたケース

相談者 男性(50代)/会社員 傷病名 慢性腎不全 決定した年金種類と等級 障害厚生年金2級 決定した年金額 約146万円 相談時の状況 5年前より腹膜透析を行いながらも障害年金のことは知らなかったままでした。 勤務は続けているものの、体力の低下が顕著で、何か補償はないものかと調べてているうちに障害年金の存在を知り、ご相談いただき
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両網膜色素変性症で障害厚生年金2級を受給できたケース

相談者 男性(40代)/会社員 傷病名 両網膜色素変性症 決定した年金種類と等級 障害厚生年金2級 決定した年金額 約150万円 遡求決定した年金額 約818万円 相談時の状況 小学校高学年~中学生まで少林寺拳法に取り組んだり、就職後もフットサルやスノーボードを趣味とするなど活動的に過ごしてきた。30歳になった頃から夜盲
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高度房室ブロックで障害厚生年金3級を受給できたケース

相談者 男性(40代)/会社員 傷病名 高度房室ブロック 決定した年金種類と等級 障害厚生年金3級 決定した年金額 約62万円 相談時の状況 一年ほど動悸が続いており、健康診断の際に医師に相談。異常は指摘されなかったものの、気になるなら循環器科を受診してみてはと言われていた矢先、外出先で意識を失い救急搬送されました。すぐにペースメー
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右外傷後股関節症で障害厚生年金3級を受給できたケース

相談者 男性(50代)/会社員 傷病名 右外傷後股関節症 決定した年金種類と等級 障害厚生年金3級 決定した年金額 約58万円 相談時の状況 右股関節に違和感があり受診すると、股関節がかなり擦れた状態で、即人工股関節手術を受けることになったとのこと。 リハビリにより職場復帰はできたものの、長時間の立位や歩行は控えるように医師から指
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拡張型心筋症で障害厚生年金2級を受給できたケース

相談者 男性(40代)/会社員 傷病名 拡張型心筋症 決定した年金種類と等級 障害厚生年金2級 決定した年金額 約136万円 相談時の状況 二度のうっ血性心不全を発症するも、その後は仕事にも復帰し、日常生活にも支障なく過ごしていました。二度目の治療終了からおよそ5年後、下半身の浮腫みを自覚するようになり、次第に範囲が広がっていったた
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慢性腎不全で障害厚生年金2級を受給できたケース

相談者 男性(50代)/会社員 傷病名 慢性腎不全 決定した年金種類と等級 障害厚生年金2級 決定した年金額 約130万円 相談時の状況 週3日、一日5時間の透析治療を行いながら仕事も続けていましたが、立ち仕事が多く、帰宅後や休日も疲労が蓄積し、外出できない状態が続いていました。障害年金制度を知り、自分も該当するのではと思ったが、手
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洞不全症候群で障害厚生年金3級を受給できた事例

相談者 女性(40代)/専業主婦 傷病名 洞不全症候群 決定した年金種類と等級 障害厚生年金3級 決定した年金額 約58万円 相談時の状況 兄弟に同様の症状があり、幼少期から足首が固く走るのが苦手だったことから、いつ発症するかという不安はあったそうです。 社会人にな勤務先の健康診断にて不整脈と心電図に異常所見が見つかり受診
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