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愛知障害年金相談センター

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脳梗塞、ワレンベルグ症候群で障害基礎年金2級を審査請求で受給できたケース

相談者

女性(40代)/専業主婦

傷病名 脳梗塞、ワレンベルグ症候群
決定した年金種類と等級 障害厚生年金2級
決定した年金額 約99万円

相談時の状況

自宅において目まいが起こり、近所の病院を受診、一時は症状が治まり帰宅したが、再度頭痛や目まいが起こり立っていることができず、救急搬送されました。
温存治療にて即入院となりましたが、半身まひや複視といった後遺症が残り、リハビリ治療を行っている中、障害年金の存在を知りご相談いただきました。

依頼から請求までのサポート

医師からは症状固定と診断されており、初診から9か月での請求が可能となり、請求手続きを進めていきました。

結果

初回請求時では症状不該当により不支給の決定、診断書内容や実際の症状の状態からみても納得できる決定ではなく、すぐに審査請求の手続きをすすめました。
面談時より非常に明るく、リハビリ治療も積極的に行っていた方だったのですが、不支給の決定時にはなぜこの苦労が認められないのかと落ち込んでおられました。
審査請求により決定が出るまで時間はかかりましたが、障害基礎年金2級の結果を得ることができ、喜んでいただけました。

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