愛知障害年金相談センターが選ばれる理由
障害年金の申請では、「自分は対象になるのだろうか」「何から始めればよいのかわからない」「一度不支給になってしまった」など、一人ひとり異なる悩みがあります。
愛知障害年金相談センターは、障害年金を専門に扱い、これまで数多くのご相談・申請をサポートしてきました。
精神疾患から身体障害、難病まで幅広いご相談に対応し、初診日の証明が難しいケースや、一度不支給になったケースなど、申請が難しいと思われる場合についても、受給の可能性を一緒に検討します。
「自分の場合はどうなのだろう」と迷われている段階でも構いません。まずはお気軽にご相談ください。
1. 障害年金に特化した豊富な相談・申請実績
愛知障害年金相談センターは、障害年金の相談・申請サポートを専門的に行っています。
これまでの相談件数は10,000件を超え、受給決定率は98.7%*。多くのご相談に対応してきた経験をもとに、ご相談者様ごとの傷病、生活状況、就労状況などを丁寧に確認しながら、申請方法を検討します。
障害年金は、同じ病名であっても、日常生活への支障や就労状況、初診日、加入していた年金制度などによって判断が異なります。
豊富な相談経験を活かし、「制度上受給できる可能性があるのか」「どのように申請を進めるべきなのか」を一つずつ整理してサポートします。
これまでの具体的なサポートについては、障害年金の受給事例もご覧ください。
障害年金の受給事例を見る
*実績数値は掲載時点の最新情報をご確認ください。
2. 難病・不支給・初診日が不明など、難しいケースにも対応
障害年金では、申請を進めようとしても、
- 初診日の証明ができない
- カルテがすでに残っていない
- 一度申請して不支給になった
- 他で「受給は難しい」と言われた
- 難病や珍しい傷病で申請方法がわからない
- 働いているため障害年金は受給できないと思っている
といった理由で、申請を諦めてしまう方もいらっしゃいます。
しかし、すぐに「申請できない」と決まるわけではありません。
愛知障害年金相談センターでは、これまでの豊富な申請実績に加え、全国90事務所以上の障害年金に取り組む専門家ネットワークにも参加しています。
初診日の証明が難しいケース、一度不支給となったケース、難病などの複雑なケースについても、これまでの事例や専門家同士の知見を活かしながら、解決できる方法がないか検討します。
「難しいかもしれない」と言われた方も、諦める前に一度ご相談ください。
一度不支給になったケースでも受給につながった実績があります
例えば、脊髄小脳変性症の方から、一度ご自身で障害年金を請求したものの不支給となった後にご相談いただきました。
前回請求時から日常生活の状態がどのように変化しているかを整理し、主治医への診断書作成依頼などをサポートした結果、障害基礎年金2級の受給が決定しています。
また、双極性障害について、ご自身で請求して不支給となり、審査請求でも認められなかった後にご相談いただいたケースもあります。
審査請求によって結果が変わった事例もあります
当センターでは、一度不支給となった案件について、審査請求を行い受給につながった実績もあります。
たとえば、
- 精神発達遅滞で障害基礎年金2級
- 脳梗塞・ワレンベルグ症候群で障害年金2級
- 敗血症による両足指切断で障害厚生年金2級
など、初回の決定を受けた後も状況を整理し直し、受給につながったケースがあります。
3. 女性相談員も在籍。安心して話せる相談環境
障害年金の相談では、病名や症状だけでなく、
「家事ができなくなった」
「家族に助けてもらわないと生活できない」
「仕事でミスが増えた」
「人と会うことが怖い」
「一人で外出できない」
など、日常生活について詳しくお聞きすることがあります。
特に精神疾患の場合、こうした普段の生活状況を適切に整理することが、障害年金の申請において非常に重要です。
愛知障害年金相談センターには女性相談員も在籍しています。
「男性には病気や家庭のことを話しにくい」という女性の方にも安心してご相談いただけるよう、できる限り話しやすい環境づくりを大切にしています。
また、個室でご相談いただけるため、周囲を気にせずお話しいただけます。
「こんなことまで相談してよいのだろうか」と思うような内容でも構いません。
障害年金専門の相談員が、一つひとつ丁寧にお話を伺います。
4. 医療・福祉の現場との連携・勉強会実績が豊富
障害年金は、社会保険労務士だけで申請が完結する制度ではありません。
特に重要となる診断書は医師に作成していただく必要があり、ご本人の症状だけでなく、日常生活でどのような支障があるのかを適切に医師へ伝えることも重要です。
そのため、愛知障害年金相談センターでは、ご相談者様への申請サポートだけではなく、医療・福祉関係者への障害年金制度の周知・勉強会にも積極的に取り組んでいます。
これまで、
- 就労支援施設
- 特別支援学校
- 障害福祉サービス事業所
- ソーシャルワーカー
- その他、障害のある方を支援する関係機関
などに向けて障害年金の勉強会・セミナーを実施してきました。
実際に、就労支援センターくるくる様などで障害年金の勉強会を複数回開催しています。
障害のある方を日頃から支援する医療・福祉の専門職の方々にも障害年金について知っていただくことで、制度を必要としている方が適切な支援につながる環境づくりを目指しています。
また、ソーシャルワーカー・特別支援学校・障害者施設などを対象とした障害年金勉強会の講師依頼にも対応しています。
5. 名古屋市・栄駅徒歩3分。アクセスしやすい立地
愛知障害年金相談センターは、名古屋市営地下鉄 東山線・名城線「栄駅」12番出口から徒歩3分の場所にあります。
所在地は、
〒460-0008
愛知県名古屋市中区栄4-3-26 昭和ビル3階
です。
名古屋市内はもちろん、愛知県内各地からご相談いただきやすい立地です。
事務所はバリアフリーに対応しており、個室も完備しています。
栄駅12番出口から事務所までの道順については、写真付きのアクセスページで詳しくご案内しています。
6. LINE・電話・オンラインなど、ご相談方法を選べます
体調や障害の状態によっては、
「外出すること自体が難しい」
「電車に乗ることに不安がある」
「まず文章で相談したい」
という方もいらっしゃいます。
愛知障害年金相談センターでは、来所相談だけでなく、LINE・電話・メールなど複数の方法でお問い合わせいただけます。
トップページでもLINE・電話相談に対応しており、移動が難しい方や遠方の方については、オンライン・電話で自宅から相談できる旨をご案内しています。
受付時間は月曜日~土曜日の9:00~19:00です。
まずはご自身が利用しやすい方法でお問い合わせください。
7. 初回相談無料。まず受給できる可能性を一緒に考えます
「まだ依頼するか決めていないのに、社労士へ相談してよいのでしょうか?」
もちろん問題ありません。
愛知障害年金相談センターでは、初回相談を無料で行っています。
障害年金は、
- 初診日はいつなのか
- 保険料納付要件を満たしているか
- 障害認定日はいつになるのか
- 現在の日常生活や就労状況が認定基準に該当する可能性があるか
など、複数の条件を確認しなければならず、ご自身だけで受給できるか判断することが難しい制度です。
「自分は障害年金を受給できるのか知りたい」
「申請するべきかだけ相談したい」
という段階でも構いません。
現在の状況を整理したうえで、受給できる可能性や今後の申請方法についてわかりやすくご説明します。
このような方は一度ご相談ください
- うつ病・双極性障害・統合失調症・発達障害などで生活や仕事に支障がある
- 脳梗塞などによる麻痺や後遺症が残っている
- 難病で長期間の治療・療養を続けている
- 働いているため障害年金は受給できないと思っている
- 初診日が古く、病院にカルテが残っていない
- 一度障害年金を申請したものの不支給になった
- 審査請求を検討している
- 他で「申請は難しい」と言われた
- ご家族の障害年金について相談したい
- 自分だけで申請することに不安がある
一つでも当てはまる場合は、申請を諦める前に一度ご相談ください。
これまでの相談・申請経験をもとに、解決できる方法がないか一緒に考えます。
さいごに 愛知・名古屋で障害年金についてお悩みの方へ
障害年金は、病名だけで受給できる・できないが決まる制度ではありません。
「自分より症状が重い人がもらうものだと思っていた」
「働いているから受給できないと思っていた」
「一度不支給になったので諦めていた」
という方でも、詳しく状況を確認すると申請できる可能性が見つかることがあります。
愛知障害年金相談センターでは、これまで11,000件を超える障害年金相談に対応してきた経験を活かし、ご相談者様の状況を一つずつ整理しながらサポートします。
📞 一人で判断して諦めてしまう前に、まずは無料相談をご利用ください
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