難病(多発性脊椎圧迫骨折・人工肛門など)

急性リンパ性白血病で障害厚生年金3級を受給できたケース

相談者 男性(40代)/会社員 傷病名 急性リンパ性白血病 決定した年金種類と等級 障害厚生年金3級 決定した年金額 約73万円 相談時の状況 倦怠感や発熱が続き、症状が治まらない事から検査をしたところ、白血病と診断されたそうです。抗がん剤治療を続けていましたが、就労時の疲労感や倦怠感、発熱等もあり今まで通りの仕事がこなせな
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多巣性運動ニューロパチーで障害基礎年金2級を受給できたケース

相談者 男性(50代)/自営業 傷病名 多巣性運動ニューロパチー 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 決定した年金額 約78万円 相談時の状況 5年ほど前から首・肩・腰などの痛みが顕著になり受診しました。 次第に両腕の筋力が低下、しびれもあり荷物の運搬が辛くなってきたところ、検査により多巣性運動ニューロパチーと診断
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脊髄小脳変性症で障害厚生年金2級を受給できたケース

相談者 男性(40代)/無職 傷病名 脊髄小脳変性症 決定した年金種類と等級 障害厚生年金2級 決定した年金額 約159万円 相談時の状況 目まいや耳鳴りが続き当初は内科を受診していたが、足元がふらつき、歩行中につまづいたりすることが多くなってきたそうです。父親が同病であり自身も検査を行ったところ脊髄小脳変性症と診断されまし
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高次脳機能障害で障害基礎年金2級を受給できたケース

相談者 女性(50代)/無職 傷病名 高次脳機能障害 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 支給月から更新月までの総支給額 約180万円 決定した年金額 約78万円 相談時の状況 脳腫瘍発症後、放射線治療や抗がん剤治療を続けておられましたが、次第に記憶力の低下がみられるようになり、高次脳機能障害と診断されていました。
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敗血症による両足指切断で障害厚生年金2級を審査請求で受給できたケース

相談者 男性(60代)/会社員 傷病名 敗血症 決定した年金種類と等級 障害厚生年金2級 支給月から更新月までの総支給額 永久認定 決定した年金額 約150万円 相談時の状況 3年前の61歳の時に腸閉塞を発症し入院、入院治療中に敗血症に感染し両足指の切断手術を行った。術後は補装具や杖を使用しての歩行となり、障害者手帳は取
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脊髄小脳変性症で障害基礎年金2級を受給できたケース

相談者 女性(40代)/専業主婦 傷病名 脊髄小脳変性症 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 支給月から更新月までの総支給額 約220万円 決定した年金額 約100万円 相談時の状況 7年前に発症。発症時は体にしびれを感じる程度であったとのことでしたが次第に症状が進行し、現在では家庭内での歩行も壁づたいや手すりにつ
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脊髄小脳変性症で障害年金1級を受給できたケース

1.相談に来た時の状況 旦那様から相談を受けました。10年ほど前より歩いていても足を引きずってしまうといった症状があり、精密検査を受けたところ発覚。症状は徐々に進行し、日常生活や歩行が困難となってきた頃、障害年金の存在を知りHPよりお問い合わせいただきました。 2.社労士の久保による見解 家庭内での日常生活も一人で行えることが少なくなってきており、書類をしっかり作成できれば受給の可能性は十分
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